『中国抗日ドラマ読本』朝日新聞の書評に取り上げられました

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朝日新聞5/26土曜日の書評欄に紹介される

先日所用で東京に出た際、編集濱崎氏のツイートで知る。

実は筆者の住んでいる愛知県では「中日新聞」がメディアを支配しており、朝日新聞や毎日新聞などの全国紙は、かなりの苦戦を強いられている。中日に続くのは日経ではないかな?

中日新聞の主力コンテンツは毎日大量に折り込まれるチラシであって、オマケに野党の機関紙がついてくるという状況に嫌気がさし、911アメリカテロがきっかけで購読はやめた。以降各新聞社サイトのヘッドラインだけで事足りている。

というわけで田舎者の故、朝日新聞などの全国紙掲載の価値が全く分かっていないのです。なので編集濱崎氏や午後会った西谷格氏から賞賛のメッセージをいただいたが、いまひとつ実感に欠け、どう反応していいのかよくわからなかった。

その後、ツイッターのメンションやら貰い、事の重大さをかみしめた次第である。ありがとうございます。

この実績をネタに仕事ほしいです(笑)

編集濱崎氏が言うには、人文書で一番権威があるのが朝日の書評欄、サブカルならタモリ倶楽部ということなので、話をすり替えるとタモリ倶楽部出演と同じぐらいの実績があるということだ(笑)。

ぜひともこれを機会にライター関連の仕事を増やしていきたいものである。

得意なものは

・Webマーケティング、ネット通販関連

・中国エンタメ関連

・ブラジル移民関連

といったところなので、宜しくお願いします。

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